2017年6月24日土曜日

これで終わりです

このブログをご覧くださりありがとうございます。
これで終了です。

ザンビア孤児院報告会6の映像をアップしました

講演が終わり、質疑応答の時間です





ザンビア孤児院報告会5の映像をアップしました

引き続きムタレ桜子さんによるストリートチルドレンに対する働きのお話です



ザンビア孤児院報告会4の映像をアップしました

ストリートチルドレンたちのお話です。



ザンビア孤児院報告会3をアップしました

ザンビア孤児院の現地責任者ムタレ桜子さんのお話です



ザンビア孤児院報告会2の映像をアップしました

NPO礎の石孤児院の木原真副理事長によるお話です



報告会の映像をアップしました

開演からゴスペルまで



2017年6月22日木曜日

今日のニュース

南スーダン内戦によりウガンダに来た大勢の難民支援のために日本政府が対応を始めたとニュースで流れていました。
ますます孤児のための働きの必要が大きくなっています。

ザンビアのCD

ゴスペルのCDを頂きました。

アクセス

今回のブログはイスラエル、アメリカ、韓国、フィリピンからもアクセスがありました。見て下さった方々に祝福がありますように!      by 管理人

ありがとう!

素晴らしいお話しとゴスペルを感謝します!

言葉はわかりませんでしたが、「こどもたちの人生に光が与えられますように。」と願わずにはいられない感動がありました。

ウルブト

最後にムタレ桜子さんがザンビア語のオリジナルゴスペル、ウルブト(ザンビア語で光)を歌われました。

人生が変わった

孤児院に来たこどものインタビュー動画:自分は2010年に両親が離婚してスリートにきました。路上での生活はすごく困難だった。物乞いと、あとは女性を狙って強盗を繰り返していました。だけど一人になると、自分の人生は何なんだろうと苦しんでいました。けれど孤児院にきて自分がしてきた事を食い改めた。孤児院は自分だけでなく、お母さんも助けてくれた、自分はお母さんに謝ることができた。いまは勉強ができるようになりました。将来は医者になりたい。

ストリートチルドレンのリーダー

長身で面倒見の良いリーダー(中央)は麻薬販売のリーダーでもあります。
警察に捕まって面会した時に、「もうストリートから抜けたい」と真剣に願い、孤児院にやってきました。
彼がストリートを抜けたことは街中のストリートチルドレンたちに伝わり、「自分たちもストレートから抜けることができるんだ」と希望をもつようになりました。彼の存在が用いられています。

シマ

ストリートチルドレンに、ザンビアの主食のシマ(トウモロコシの一種で甘くない)を配布しているところです。
街の残飯をあさって何でも食べているこどもたちですが、作りたての温かい食べ物を食べれることは重要です。

スラム街

ストリートチルドレンから抜けて、スラム街で住み始める若者もいますが、劣悪な環境のため、コレラなど、病気が蔓延しやすいです。

虐待

右側の子の腕に大きなやけどの後がありますが、親からの虐待によるものです。虐待を受けてストリートに逃げてきたこどもたちも多いです。

麻薬と子どもたち

田舎と違い、都市部ではお金が無いと食べ物の確保が難しく、ストリートチルドレンの子どもたちは物乞いや簡単なアルバイトをしていますが、一日100円の食事代が稼げない時もあり、空腹感を無くなくすために麻薬を20円で買ってまぎらわします。麻薬は寒さも感じなくなり、孤独感や羞恥心も無くなっていきます。
この二人のこどもはペットボトルに入れた麻薬を吸引しています。

ルサカへ

第二孤児院は首都のルサカにあります。
ルサカではストリートチルドレンに対するケアを行なわれています。

出産と死亡率

世界の中で最も妊娠中や出産時の死亡率の高い国です。貧しいために衛生面の問題や知識の無いことが死亡率を上げてしまっていますが、女性や子どもたちに対する定期検診を行なっています。この子どもは体重を量っています。

最初の孤児院

この建物は第一孤児院です。
カセンガ(砂の意味)は砂地で作物が育てにくい土地で、ザンビアの中でも貧しい地域です。
最初は何もないところから、スタートしました。

カセンガ

ムタレ桜子さんはまず、ザンビアの状況からお話ししてくださいました。
HIVに5人に一人がかかっているザンビアでは両親が亡くなったり、育てられなくなって孤児になってしまう子どもたちが多くいるそうです。

不思議な出会い

青年海外協力隊でセネガルへ行き、それから大学で学んだ後に障害者施設で働いて充実した毎日を送っていた桜子さんでしたが、アフリカへの思いが消えなかった桜子さんが、礎の石孤児院と不思議な出会いによって、アフリカへ再び行くようになったことをお話ししてくださいました。

プレイバック・ザンビア孤児院報告会

礎の石孤児院の副理事長の木原真さんが、世界の孤児院の働きと日本の児童養護施設の働きを紹介し、ムタレ桜子さんのご紹介してくださいました。

空港にお送りしました

桜子さん&Hくんは今朝の飛行機で帰られました。車内でもお話を聞けて、とても祝福されました。空港の写真がないので代わりに昨日のHくんでお別れです。Sada


笑顔の桜子さん

孤児院報告会を終えた後、教会の方々とお話される桜子さん!
(ブレてしまいましたが😅)

naomi

2017年6月21日水曜日

桜子さんのお話

アフリカのザンビアの様子を写真とともに
説明してくださっています。Sada

松尾さん

下関の松尾さんが来て下さいました。

Sada

受付準備完了!

皆さんのお越しをお待ちしています。

Sada

オリジナル?

桜子さんのオリジナルでしょうか?

Sada

リハーサル

写真をバックにザンビアの言葉で賛美されています。
心に迫るものがあります。
Sada

打ち合わせ

今日は桜子さんが賛美されます。
楽しみですねー
Sada

さっそくお遊び

Hくんは到着そうそうお遊びですねー
Sada

さっそくお仕事

木原さんは到着そうそうお仕事です。
Sada

ハイタッチ!

Hくん、よろしくね〜ヾ(๑╹◡╹)ノ"

Sada

到着されました!

無事に到着されました!
今日はよろしくお願いします!
楽しみです。福岡Sada

パネル展

パネル展の準備もできました!

写りをチェック

スタッフさんと写り具合を確認しています
福岡Sada

新聞記事

以前、副理事長の木原さんが西日本新聞に載った時のものですね。Sada

ザンビアの写真

子供達のもたくさんあります。
Sada

レイアウト

とりあえずどうしようかと検討中。

Sada

準備スタート!

パネルを貼るボードです。
センターの方が運ぶのを手伝って下さいました٩( ᐛ )و Sada

19時からでした

お間違えのありませんように😅
sasaki

17時からです

福岡中央市民センターのホールです
sasaki

場所は福岡市中央市民センター

みなさんお越しください
sasaki

2017年6月20日火曜日

ザンビア孤児院報告会のご案内

明日の礎の石孤児院パートナーの会主催のザンビア孤児院報告会のご案内が、今日の西日本新聞の朝刊に掲載されました。
「まちナビ」というイベント紹介コーナーです。発行部数は60万部です。


この箱で

作りました。ちょうど良い大きさだと思います。kosuda


募金箱

明日の報告会の募金箱を作りました。工作の賜物が無く、つぎはぎで、手作り感がハンパないです。しかし、孤児たちのためには多くの募金がありますように!(^O^) kosuda



チラシが貼られています

ザンビア孤児院報告会の会場となる中央市民センターの掲示板にチラシを貼ってくださっています!
Sada